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2013_08_19


韓国「現代自」苛烈労使対立、利益の3割配分求める従業員の強欲…13日にもスト決定、“中国人化”する財閥系企業の悲劇MSN産経ニュース

この記事の中で、現代自の労組について「自分たちのことだけを考えて行動する中国人のようだ」(関係者)って言ってるけど、それって自分の事は棚上げ??? 自国の国民せいだろう!! 

また、「利益の3割配分求める従業員」そんなことすれば会社が傾くって事さえわかってない!!

この国に限らず、アジア圏は学歴社会だけど、幾ら高学歴でも意味ないな!!
何を学んできたんだろう!!

2013_08_12



 韓国併合時から変わらぬ民族性-日本政府から朝鮮総督府への通達-

 韓国人の民族性は昔から変わっていないという証明になる文書が残されているのを御存知だろうか。
 韓国併合時に日本政府から朝鮮総督府へ通達が出されているが、現代と変わりないもので非常に興味深い。

 一、朝鮮人には対等の関係を結ぶという概念がないので、常に我々が優越する立場であることを認識させるよう心掛けること。
 一、朝鮮人には絶対に謝罪してはならない。勝利と誤認し居丈高になる気質があり、後日に至るまで金品を強請さるの他、惨禍を招く原因となる。
 一、朝鮮人は恩義に感じるということがないため、恩は掛け捨てと思い、決して情を移さぬこと。
 一、裕福温厚なる態度を示してはならない。与し易しと思い強盗詐欺を企てる習癖あり。
 一、朝鮮人は所有の概念について著しく無知であり理解せず、金品等他者の私物を無断借用し返却せざること実に多し。殊に日本人を相手とせる窃盗を英雄的行為と考える傾向あり、重々注意せよ。
 一、朝鮮人は虚言を弄する習癖を持っているので絶対に信用せぬこと。公に証言させる場合は必ず証拠を提示させること。
 一、朝鮮人と商取引を行う際には、正当なる取引はまず成立せぬことを覚悟すべし。
 一、盗癖があるので、金品貴重品は決して管理させてはならない。
 一、職務怠慢、手抜きは日常茶飯事であるので、重要な職務は決して任せてはいけない。食品調理、精密機械の製作等は決してやらせぬこと。
 一、遵法精神がなく規則軽視、法規無視は日常の事である。些細な法規違反でも見逃さず取り締まること。
 一、朝鮮人には日常的に叱責の態度で接すること。勝利感を持つと傲岸不遜となるので決して賞賛せぬこと。
 一、朝鮮人を叱責する際は証拠を提示し、怒声大音声をもって喝破せよ。
 一、朝鮮人は正当なる措置であっても利害を損ねた場合、恨みを抱き後日徒党を組み復讐争議する習癖があるので、最寄の官公署特に警察司法との密接なる関係を示し威嚇すること。危険を感じたる場合、即座に通報すること。
 一、朝鮮人と会見する場合、相手方より大人数で臨むこと。武術等の心得ある者を最低二名から数名は随伴すべし。婦女子が単身及び少人数で会見することは、強姦及び秘密の暴露を言い立てての脅迫を受け、隷属化を招く危険があるので絶対に避けること。武術心得あるか、大柄強面にして強気なる男子を必ず複数名随伴同席せしむること。
 一、争議に際して、弁護士等権威ある称号を詐称せる者を同道せる場合がある。権威称号を称する同道者については、関係各所への身元照会を行うこと。
 一、朝鮮人との係争中は戸締りを厳重にすべし。子女の独り歩きは厳に戒めて禁ずべし。交渉に先立ち人質を取る習癖あり。仲間を語らい暴行殺害を企てている場合が大半であるので、呼出には決して応じてはならない。
 一、不当争議に屈せぬ場合、しばしば類縁にまで暴行を働くので、関係する折には親類知人に至るまで注意を徹底させること。特に婦女子の身辺貞操には注意せよ。
 一、不当争議に屈せぬ場合、近隣や職場等周辺に誹謗中傷する例多々あり。 隣人と職場に不審者との係争を周知し、流言蜚語により孤立せらるることなきようにせよ。
 一、差別、歴史認識等の暴言に決して怯まぬこと。証拠を挙げ大音声で論破し、沈黙せしめよ。
 一、無理の通らぬ場合には器物を破損し暴れ出す習癖があるから、日本人十名で一名の朝鮮人を包囲し制圧せよ。
 一、排便してはならない場所をよく教えること。
 一、排便、汚物取扱後は手を洗浄することをよく教え、かつ毎回確認すること。
 一、食物と汚物の区別をよく教えること。一旦床に落ちた食物は既に汚物であることを十分認識せしめるように。
 一、塵芥(じんがい。主に生ゴミのこと)の廃棄に関する規則を遵守するよう折に触れて繰り返し強く命じること。
 一、朝鮮漬の製作は厳に戒めて禁じること。
 一、調理器具と掃除道具の区別をよく教えること。
 一、食器と洗面器の区別をよく教えること。
 一、毎日入浴する習慣をよく教えること。

 これらは偏見でも差別でもなく実際に実務に携わる人間に対しての注意である。現代でも韓国人と関わることがある場合これらを頭に入れておくべきではないだろうか。昔の日本人の分析力には脱帽である。


上記はhttp://no-korea.com/index.htmlからの転載

上記は韓国人だけでなく、中華民族にも言えることである。

2013_08_07


初の中国製大型旅客機、2015年末に初飛行へ=ボーイング737、エアバス320と同クラス―中国

記事の中には安全とか、省エネとか書いてるけど、まともな国は、中国の作った飛行機なんて、怖くて買わないだろう!!
2013_08_07


「中国は有毒な国」との評判、外国人の訪中の妨げに―海外メディア

上記の海外メディアの記事に間違いはなく、中国全土が、空気汚染、土壌汚染、水質汚染が蔓延し、さらに
恐ろしいのは、軍による核実験場である、四川では核汚染までしています。

このままいけば、中国は近い将来、奇形児の発生率はうなぎ昇り。

まぁ自業自得ですな。

>中国の奇形児画像集 観覧注意


2013_08_07


ギョーザ中毒事件裁判に凝縮される中国の“悪徳”と“隠蔽体質”

中華民族の隠蔽体質は、中国だけでなく台湾も同じである。
下記は現在も毎日ニュースで取り上げられているが、軍部、政府による隠蔽がここまで事件を大きくした典型である。

台湾、徴兵男性虐待死で10万人デモ 
2013_08_07


抜粋

李氏朝鮮の開祖・李成桂は「小を以(もっ)て大に事(つか)ふるは保国の道也」と述べ、明国から自立した王朝として認められた。強大な中華王朝と君臣の関係を結んでその懐に入らねば李王朝の生存空間はなかったのであろう。この観念は明国が清国に代わり、さらに強化された、かといって、強大勢力に完全に同化してしまったのでは王朝の身の証しが立たない。中国の王朝と君臣の関係を保ちながらも、みずからを中華世界を構成する一部であり、さらには自身を中華世界の正統的後継者だとする自意識の涵養(かんよう)が必要であった。この微妙に屈折した自意識が朝鮮に固有の小中華主義である。
 事大主義と小中華思想は、中華世界の外方の日本を、取るに足りない、というより卑小な存在だとみなす価値観念でもある。この観念は民族的遺伝子のごときものなのであろう。


彼らのこの発想が無くならない限り、韓国が反日でなくなる日は永遠に来ないだろう。

詳しくは下記をごらんください。
韓国の反日
2013_08_06


韓国報道「日本右傾化」に在日コリアン痛烈批判…「反日いい加減にしろ」「韓国は日本に構ってほしい病」

これを読むと、よっぽど在日韓国人の方が、常識や教養があるなぁ。

在日コリアンは「自分の国を守る軍隊なんてどこの国も持っている。当たり前の組織じゃないか」と冷ややかだ。

この言葉は、下手したらバカな日本人や日本の政治家も言えない言葉

生野コリアタウンの在日コリアンは痛烈に批判する。

「韓国は『日本に構ってほしい』という不治の病にかかっている。大多数の韓国人は日本の右傾化など心配していない」と切り捨てた。


これは、的を得てる、まぁ弱者ほど構って欲しくてって感じかぁ
2013_08_05


動画:雷十三 中国淫爛高官 重慶市幹部雷政富

腐敗国家・中国で愛人らによる性的スキャンダルの暴露で、官僚の不正が発覚するケースが目立っている。わずか13秒で事を終える様子を動画で暴露されたり、女性アナウンサーを囲っていた共産党高官が別れ話のもつれから、2人で抱き合って入浴する動画で公開されたり…。公開後の捜査で贈収賄や不正蓄財などが発覚、いずれも失脚した。中国では、裸一つで逃亡できるよう不正蓄財した資金を家族や愛人とともに海外に移す「裸官」という。しかも米国には裸官たちの「愛人村」までできて…。腐りきった中国人官僚の実態をみる。



「雷十三」「雷六十三」と呼ばれた腐敗官僚

 愛人らによる告発で最も有名になったのは、重慶市幹部の雷政富氏。現地からの報道などによると、昨年11月にウエブサイトに「愛人を囲って淫乱の限りを尽くしている」などとした文書が動画とともに投稿された。

 文書と動画は中国版ツイッター「微博(ウェイボー)」に転載されたことで中国全土に拡散。微博では、「雷氏が親族にさまざまな便宜を図った不正行為の証拠を、市規律委員会に提出する」などとも書かれており、テレビのニュース番組にも取り上げられた。

 「雷十三」

 「雷六三」

 雷氏がベッド上でわずか13秒で事を終えたことや、動画が投稿されてから63時間後に役職を解任されたことから、ネット上ではそう揶揄(やゆ)された。また、習近平氏の総書記就任直後だったため、地方の役人ながら最も有名な汚職官僚となった。

 投稿がきっかけで収賄罪に問われた雷氏は今年6月、316万元(約5千万円)の賄賂を受け取ったとして懲役13年の実刑判決を受けた。一方、雷氏に女性を送り込み、盗撮映像をもとに雷氏をゆすった実業家には恐喝罪で懲役10年、相手の女性には懲役2年(執行猶予2年)の判決がそれぞれ言い渡された。

腐敗官僚を告発する「ベッド上の英雄」

 雷氏のほかにも、愛人女性らによって、政府や党の幹部が不正行為を告発されるケースが相次いでいる。

 今年6月には、テレビ局の女性アナウンサーを愛人にしていた共産党高官の範悦氏が、女性と入浴している姿や抱き合っている姿を撮影した動画を投稿されて辞任に追い込まれている。

 女性が大学生だったころから4年間にわたって同棲(どうせい)していた範氏は毎朝、女性のバッグに1万元(約16万円)の小遣いを入れて、ドイツの高級車もプレゼントするなど、4年間で約1千万元(約1億6千万円)も費やしていた。しかし、その後、昇進するなどした範氏は女性に嫌気がさしたのか、嘘や脅迫で別れようとしたことから、動画を暴露されたという。

 また、経済官僚で国家発展改革委副主任を務めていた劉鉄男氏は、在日本中国大使館時代に知り合った日本在住の愛人の告発で失脚したとされている。

 ネット上の告発では、資産は有価証券だけで2億4千万元(38億4千万円)を保有、愛人8人も抱えていた。また、当局が妻子が所有する5カ所の住宅を捜索したところ、25の銀行口座と7カ国のパスポート25冊が見つかったという。

愛人による告発は、別れのもつれや、金銭トラブルなどの腹いせ、脅迫などによるものが多いが、ネット上では、告発した愛人女性を「ベッドの上の英雄」「反腐敗娘子軍」などと称賛。腐敗官僚を取り締まる中央規律委員会に対して「女性らに給料を支払うべきだ」との声もあがっている。

「裸官」が米国につくる「愛人村」

 不正蓄財した資産とともに家族を海外に移住させて、自身は中国に単身に残って、さらに私腹を肥やす官僚を中国では「裸官」と呼ばれている。いざとなれば、裸の身一つで海外に脱出するためだ。

 香港の政治評論誌などによると、中国共産党の第17期中央委員約200人うち、約9割の直系親族が西側諸国で生活、就職、その国の国籍まで取得しているとする中国の公的機関のデータを紹介している。

 また、米ニューズウィーク日本版のウェブサイトでは、1978年から2003年の間に国外逃亡した汚職官僚は約4千人で、着服金額は500億ドルとしたうえで、中国経済が急速に発展した過去10年はこうしたケースはさらに増えているとしている。

 米国の中国語ニュースサイトでは、裸官は中国に100万人以上いるとしたうえで、米ロサンゼルス郊外やカナダ・バンクーバーの近郊などに、海外に移した資産を管理する愛人らが集まる「愛人村」があるとしている。

 大阪では平成11年、当時絶大な人気を誇っていた知事が、強制わいせつ事件で有罪判決を受けて、表に出ることなく死去している。中国の裸官たちも性的スキャンダルでなにもかも失うのか、それとも西側諸国で豊かな余生を送るのか、鍵の一つは愛人たちが握っていそうだ。

金の力は凄い、こんな気持ち悪いおっさんと金の為にやれるってかぁ

“13秒劇場”ネットに溢れる中国官僚「性スキャンダル動画」、米国には「愛人村」まで
2013_08_05


中国の習近平国家主席(中国共産党総書記)が7月30日に開催された中国共産党政治局の学習会で、海洋における領有権の問題について「『主権はわれにあるが、争議は棚上げにして共同開発をする』方針を堅持する」と述べたことが分かった。中国新聞社など中国メディアなどが1日付で報じた。

 中国共産党政治局が30日午後に開催した「海洋強国建設」をテーマとする第8回学習会での発言。習主席は、海洋資源の開発能力の向上や、海洋における生態環境の保護に全力で取り組まねばならないと述べた。

 国としての海洋権益の維持については「われわれは平和を愛し、平和の道を歩んで発展することを堅持するが、正当な権利を放棄したり、ましてや国家の核心的利益を犠牲にすることは絶対にできない」と主張。

 一方で、紛争については、「『主権はわれにあるが、争議は棚上げにして共同開発をする』方針を堅持する」と述べた上で「双方に利益がある友好的な協力を推進し、ともに利益を上げられる合意点を追及し、拡大する」と主張した。

昔から何も変わってない、いかさま国家、結局、膠着状態になれば、棚上げ論を持ち出しそれに騙された国家は、気がつけば中国のチンピラのような論法で自国有利に展開されてしまう。

今回の棚上げ論に、日本が変な反応をしなければいいのだが!!

2013_08_02


カビ米、緑色の肉……小学校が腐った食材で「お給食」―中国
中国貴州省の小学校で13日、腐敗した食材で給食を作っていたことが発覚して保護者が大勢押し掛ける騒動が発生、学校給食の驚くべき実態が明らかとなった。新民網が伝えた。

  同省遵義市花崗区の小学校で13日朝、ある保護者がトラックで搬入される食材を見たところ、野菜が変質していることを発見。白菜は変色した芯だけが残り、唐辛子は熟した柿のようになり、穴があいているものもあったという。子どもを校門で見送った保護者たちによる「見物人」は次第に増えるとともに、彼らの怒りはヒートアップ。周囲の道路をふさぐほどの人だかりとなり、警察が出動して周囲の交通整理にあたるとともに、地域行政のトップが現場に訪れる騒ぎとなった。

  「市場のゴミ同然だ」と問題の野菜を並べて叫ぶ保護者たちは昼までその場に居座り、昼食時間後に校門が開放されると校庭になだれ込んだ。同区トップが台上に立ち、拡声機で校長の免職、直ちに調査の開始を約束すると、保護者からは大きな歓声がわきあがった。

  調査グループのメンバーに選ばれた保護者が食堂に立ち入ると、カビ臭い古米、カビの生えたドクダミ、緑に変色し悪臭のする豚肉などを次々発見。保護者たちを震え上がらせた。

  中国では昼食を学校で用意しない小学校が多いが、同市では給食制度を導入していた。2004年には食品の安全確保ができないとして禁止されたものの、保護者の要望によって2カ月後に復活した経緯があった。

中国野菜への厳しい規制「日本人のやり方は正しい」
 日本では2006年、「残留農薬等に関するポジティブリスト制度」が施行された。799種の農薬について残留基準を定め、残留基準が定められていないものについては一律0.01ppmを超えて残留する食品の流通を禁止するというものだ。

  日本の食の安全に対する基準が高いことを知ったという中国人の楚冰霜烽下午茶(ハンドルネーム)さんは、自らのブログで「日本の対応は正しい」と綴った。

  中国では食品の安全問題が大きな社会問題となっている。カビの生えたオレンジにミョウバンで色を付ける、廃棄されたミンチ肉と防腐剤で作ったソーセージ、防腐剤や農薬、殺虫剤や染料が過度に含有された食品など、数え上げたらきりがない。

  筆者によれば、食の安全問題を引き起こす悪徳業者には共通点があるらしい。それは「彼らは社長であれ従業員であれ、自分で作ったものを自分の口には決して入れない」という点であり、中国人の“他人はどうなっても構わない”という極めて身勝手な利益至上主義が垣間見える。(これってバカの極み、なぜなら自分の作ったものは食べないかもしれないが、他人の作った粗悪なものはわからないので食べいるとは思わないのだろうか、考える頭が無いから結局自分に返ってくるって事が考えられないんだろうな、まぁ自業自得 中国語で言う 活該だな)

  筆者は、こうした中国の現状を踏まえ、日本人は中国に教訓を与えてくれていると称賛している。日本人は中国産の食品に対して厳しい基準を設け、「汚染野菜が自国に入ってこないようにしている」からということのようだ。

  日本が輸入食品に対して厳しい基準を設けているのは、何も中国産の食品だけが信用できないからというわけではないが、日本人は中国製の食品に対して信頼していないことは確かだ。中国人の国民性を考えれば、食の安全問題をはじめ、著作権を侵害したパクリ商品などを中国から根絶することは間違いなく無理だろう。

猛毒の水銀たっぷりの太刀魚が流通する
日本でも人気のある魚「太刀魚」。強い引きから釣り人にも人気が高く、海でのルアーフィッシングの対象魚とされる場合も多い。また、塩焼きや昆布締めにしても絶品である。

  お隣の国中国でもニシン科の「長江刀魚」という種類の太刀魚に似た食味の魚は人気が高く、鮮度の良いものは非常に高値で取引されている。しかし以前にも大便を精製して食用油にし、逮捕された業者が出た中国。その太刀魚も闇業者の手によって、危険すぎる代物にされてしまったようだ。

  なんとその業者は魚の重量を増やすため、水銀を注射して販売していたのだ。水銀は猛毒の物質で、現在は禁止されているが過去には農薬として使用されていた。日本でも戦後の高度成長期に、工場から流されたメチル水銀を食物連鎖により堆積した魚を摂取した水俣市の人々が水俣病となっている。

  もちろん食べたら人体にただちに影響が出る恐れがある水銀太刀魚。現在は中国当局が水銀太刀魚を出荷した業者を調査しているというが、そんな危ない代物を出荷する業者がいる事自体が問題ではないだろうか。

察するに太刀魚だけでなないでしょう!

それでも食べる? 骨なしチキン製造現場
中国のポータルサイト「鳳凰網」の投稿ページ「鳳凰網論壇」は3日、「生米花(ハンドルネーム)」さんの写真と文章による「あなたは鳳爪を食べられるか? 暗幕の後ろの骨取り加工」と題する写真と文章を掲載した。同投稿には、驚きの声が寄せられた。信憑性(しんぴょうせい)を疑う書き込みもある。

  「鳳爪」とは、鶏の足の部分を指す。中国では美味しくて栄養もあるとして、人気の食材だ。骨の部分は吐き出すが、最近では骨を取り除いた食べやすい加工品も出回っている。四川省成都市内に出荷している零細な食品加工工場で撮影したという。

  「生米花」さんによると、加工に当たってはまず、鶏の足をゆでて骨をはずしやすくする。次に、作業員それぞれがナイフで切れ目を入れ、両手で切れ目を広げながら、骨を口にくわえて引き出す。いずれも、「クリーンルーム」とはほど遠い、扉を開けた小さな倉庫のような建物の床に腰かけを置き、作業を進めている。

  同投稿に対しては、「うわっ。こんなことをしていたのか」、「気持ち悪い。吐き気がする」、「今までは好きだったが、2度と食べない」、「効率よく利益を上げるためなら、何でもするからなあ」、「中国で食事をするなら、自分で作るしかない。全国民が料理名人になろう」などの声が並んだ。

  「うその情報。私は毎日食べているけど大丈夫」、「ありえない話」との書き込みがある一方で、「以前だったら、うそだと思ったけどね」との声も寄せられた。

カネのためなら…「農薬漬け野菜」をロシアに広める中国人移民
中国メディア・中国網は5日、ロシアの治安当局が4日にサハリン州に住む中国人農家17人の身柄を拘束したと発表したことを報じた。同国で使用が禁止されている殺虫剤などの化学薬品を使用した疑い。

  記事は、ロシア連邦安全総局サハリン州分局の担当者の話として、現地で野菜の栽培を行っていた中国人農家17人の身柄を拘束し、中国からロシアに密輸した化学薬品や農薬計300キログラム余りを押収したと伝えた。一部同国内での使用が認められる化学品もあったが、農家らは専門の研修を受けておらず、栽培された野菜には国の基準を数倍上回る残留農薬が検出されたという。このほか、ロシアと中国双方で使用が禁止されている遺伝子組み換え種子20キロ余りも発見され、拘留された17人のうち14人が移民法に違反していたことも明らかになった。

  記事はまた、ロシア国内メディアが近年しばしば中国人農家による違法化学品使用事件を報じていることを紹介。西部のクラスノダール地区では約100人の不法労働者のほか、重金属含有量基準を超えた野菜などを栽培した中国人400人を取り締まり、2014年に中国からの労働者受け入れを中止する計画があることを紹介した。

  現地の中国人移民に詳しい人物の話によると、労働力が不足するロシア国内では、より多くの中国人が出稼ぎに訪れており、特に農業に従事する者が多いという。しかし、手っ取り早く稼ぐために化学肥料や農薬を不法使用したり、不法滞在したりするケースが後を絶たないとのことだ。

  農薬漬けの作物など食品の安全問題はもはや中国国内のみにとどまらず、金儲けのために手段を選ばない一部の出稼ぎ中国人によって国外にもその「種」が広がりつつあるようだ。

屋台で羊肉を食べた男性の血液に異常 / 医師「男性が食べた肉は駆除剤で殺したネズミ肉の可能性大」
悪質な食品偽装があとを絶たない中国。先日、北京市の病院に男性が体調不良を訴えて訪れたそうだ。検査の結果、男性の体内から殺鼠剤が検出。そのルートをたどったところ、羊肉の屋台が殺鼠剤で殺したネズミの肉を羊肉と偽装し、男性に提供していた可能性が浮上したのだ。

・全身に異常なアザの男性
2013年7月5日、アザだらけの男性が北京市内の病院を訪れた。そのアザの様子はどう見ても異常。体中に大きなアザが出ていたが、大きいものだとA4サイズ以上あったそうだ。男性はすぐに救急部門に移された。

・血液から殺鼠剤の成分が検出
救急治療室で対応した楊軍医師は、男性の体のアザを見てすぐに血液検査を行ったそうだ。検査の結果、血液が凝固障害を起こしていることがわかった。だが、血液の病気でもなさそうだ。さらに精密検査を行ったところ、「ブロマジオロン」という人体には存在しないはずの化学物質が検出された。ブロマジオロンとは殺鼠剤に含まれる成分で、人体にも有害である。

・男性の恋人からも殺鼠剤が検出
さらに男性の恋人からもブロマジオロンが検出されたという。しかし2人には自殺の動機もなければ、誰かに毒を盛られるような恨みも買っていない。また、ブロマジオロン自体が北京では一般人は入手することができないので、誤って服用したというのも考えにくい。

・羊肉に偽装されたネズミ肉が原因の可能性
医師は、2人の聞き取り調査から、6月下旬に2人が北京市内の屋台で食べたという「羊肉」が原因ではないかと考えたそうだ。最終的に、屋台で提供された肉が本物の羊肉ではなく、殺鼠剤で死んだネズミや、猫、犬の肉が羊肉と称して提供され、男性らは間接的にブロマジオロンを服用するにいたった可能性が高いと結論づけたという。

・多発する肉の偽造
楊医師によると、市内の他の病院でも患者の血液から殺鼠剤の成分が検出された事例がいくつかあるそうだ。???また中国版Twitter・Weiboでも医師が屋台の肉が原因とみられる毒劇薬の中毒症状の患者がいることを暴露、今回のケースも決して珍しいケースではないとしている。

安全の保証がない中国の屋台
ネズミ肉疑惑以外にも、過去にキツネの肉が羊肉と偽装されたケース、下水から作った油の使用なども報告されている。また偽装でなくとも、不衛生な環境下での調理と中国の屋台での食事には何かとリスクがあることは否定できない。

  今回の事件を受け、改めて食品の安全性の保証がない屋台での食事は極力避けるよう注意喚起が行われている。
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【罠にかかる国民】日ごろ信じた情報を勘違いしてるかもしれませんよ、目を開いて見てみませんか。

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