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世界のスタンダードは『騙される方が悪い』です。
日本の『騙す方が悪い』と言う倫理感は、世界では通用しません。
日本の外務省の交渉力が弱いのは、この基本を守らないからです。

例えば・・・
小さな子供が嘘の言い訳をしたとします。
日本では
『こら、そんな嘘をつくんじゃありません。閻魔様に舌を抜かれるよ』
と親は子を叱ります。
ところが外国では
『この子は小さいのに、良くこんな嘘を上手につくもんだ。頭の回転が早い良い子だね。稼ぐのが上手になるよ』
と逆に褒め、子は喜び益々嘘を上手につく様になります。
これは、私が実際にこの目で見て、びっくりした現実です。

ですから、朝日新聞発韓国増幅の慰安婦問題についても、
韓国はその捏造について悪い等とは決して思いませんし、反省も致しません。
輪をかけて慰安婦問題を騒ぎ立てることでしょう。
でも、それは韓国だけに限らず、
世界のスタンダードだという事を知っておくべきだと思います。
韓国・中国の嘘について、
世界は正しいことを言う日本の味方等と言う儚い夢は見ないことです。

涌井 秀人
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2014_10_29

【防衛】

category: 未分類  

【防衛】
中国による日本への侵略行為や、北朝鮮による恫喝行為がなくなるまでは、必要かもしれないです。
中国、北朝鮮の脅威が無くなれば撤退、移管でいいでしょう。
私たち日本人は米韓がやっていることに口を挟む余地はない。韓国人は自己で軍を管理しきらないだろう。で、あるから米軍が統制権を持つているのが安全ということ。

双方は、朝鮮半島有事の際の戦時作戦統制権を2015年12月に在韓米軍から韓国軍に移管する計画について、韓国軍が北朝鮮の脅威に対処する能力を備えるまで延期することで合意した。

北朝鮮が日本向けて飛ばすミサイルも迎撃してよね。頼むわ。あと、できたら日本からミサイル買えばいいよ、お金は支払ってくださいね。とキボン

http://www.yomiuri.co.jp/world/20141024-OYT1T50048.html
2014_10_27


最近、「特定秘密保護法案」についての是非が問われていますが、法案に反対する人にお聞きしたいのです。
「法案の中身読んだことありますか?」
反対している人々はおそらく民主党政権時のあの対応を見て、「線量が隠蔽されるんじゃないか」とか、「実情が隠蔽されている!」といっているのでしょうが、よく考えてもらいたいと思います。
「国民の安全」に関することを国家が隠蔽すると思いますか?
中国船の件にしても、「我が国の漁業権益かつ領海の侵犯」ということで自民党は「全部公開」を求めましたよ?隠蔽したのはどこの党でしたっけ?
はい、革マル派とかの残党がいる「民主党」でしたね。あのバカどもが政権を取ってからというもの、ロクなことがありませんでしたね・・・。
そして、国民はあの「中国船突進事件」でブチ切れました。一色正春氏の行動がなければ、はっきり言ってここまでの問題にはならなかったでしょう。この重大事件を当時の官房長官である仙石は「国家機密に関する重要な案件が漏洩したことは非常に遺憾」として、マスコミはこれを「情報管理が甘い」と批判しました。
しかし、結果としてどうなりましたか?
結局中国人船長は無罪放免、「また漁をしにあっちへ行く」とまで言っています。
中国では英雄扱いです。
領海侵犯は密入国であり、当該国家で厳しく裁かれねばなりません。
そして、あれから3年たった今、政権も変わり、「特定秘密保護法案」が設定されることになりましたが、見事なまでに某新聞はミスリードを誘うやり方をしています。
しかも、出てくる言論人もこれまたバカなので「国家機密とは何か?」という事がわかっていない人が多すぎます。大体において、「国家機密」というのは国防関係や外交関係の水面下の動きなどを言うのであって、そういった情報を「不正な」手段で得たのではない限り罰せられるという事はあり得ないのです。
 こういう事を言うと、「アメリカやイギリスはどうなんだ?」という人が出てくるかと思いますが、もちろんアメリカにもイギリスにもそういう法律はあります。
イギリスの場合、法律自体はかなり古く、1889年(ヴィクトリア女王時代)で、原文はこれですが、きわめて当たり前の法律です。改正が何度か行われ、現行法は1920年のものが法律として適用されているようです。
https://www.mi5.gov.uk/home/the-threats/espionage/espionage-and-the-law.html
アメリカは1917年に法律ができています。これですが、これも1921年に法改正され、現在に至るようです。
http://www.firstworldwar.com/source/espionageact.htm
 日本の場合、何故これがなかったかと言いますと、戦前は「特高」がいましたよね?これがスパイなどへの抑止力だったわけです。特高の詳しいことはこれを見ていただければわかりますが、治安維持法がこの「スパイ防止」に一役買っていたわけです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/特別高等警察
 ところが、戦後になって特高と治安維持法がなくなりました。こうなると「スパイ防止法」というのは必須になってくるのですが、日本人の本来持っている「性善説」のためか、こうした法律は制定されませんでした。
その結果、どうなったでしょうか?中国や韓国へ日本の国家機密を売るものが跋扈し、それを取り締まることすらできない状況です。現行の日本の法律ではどうにもならないわけです。
隣の韓国や中国にも同じような法律はあります。中国は刑法の中でこれを定めており、これの第110条から113条までが該当します。

周辺諸国がこういった法律持ってるのに、日本だけが持ったらいけない理由ってのはありませんよね?">周辺諸国がこういった法律持ってるのに、日本だけが持ったらいけない理由ってのはありませんよね?
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谷口 佳輝

2014_10_27

陰謀論

category: 未分類  

陰謀論に関しては「聖書に記述がある!!」という人たち。
 聖書はもともとユダヤ教の聖典ですよ?
 ヘブライ語では「トーラー(תורה)」といわれ、これが旧約聖書の「モーゼ五書」というやつです。旧約聖書で言う創世記~申命記です。

 ちなみにトーラーは「書かれた」律法であるわけですが、当然のように「書かれない」律法も存在します。。それを後世のラビ(導師)たちが集大成を行い「トーラー・シェアルぺ(תורה שבעל פה)」ができ、そのラビたちの解釈が「ミシュナー(משניות)」と呼ばれるようになりました。一般的にミシュナーといわれるものは紀元前6世紀から紀元1世紀の600年間に書かれたものであります。このミシュナーに付け加えられた解釈を「ゲマラ(גמרא)」とよびます。そのうちにこの3つを総称して「タルムード(תלמוד)」と呼ぶようになりました。

 しかし、3世紀頃に異変が起きてしまいました。ラビの解釈の違いから「エルサレム・タルムード」と「バビロニア・タルムード」という内容の全く異なったものができてしまったのです。しかし、現在の時点において多く流通しているのは「バビロニア・タルムード」であり、これは6世紀までに成立したものといわれます。

 ユダヤ教の分派としてできたのがキリスト教です。イエス自身は「ユダヤ教改革派」のつもりでやっていたのだろうと思います。しかし、イエスは処刑され、「キリスト」の名前が与えられました。そしてギリシャにおいて国教化され、「ハリスティアニズモ(Χριστιανισμός)」となったのです。したがって「新約聖書(Καινή Διαθήκη)」というのはあきらかにキリスト教の教典なのです。

では、ユダヤ教自体でこういった改革は行われなかったのかというとそれは「NO」といえます。

確かにユダヤ教は難解です。というのは昔のラビ(導師)の言ったことの検証を「タナハ(תנ״ך)」によって研究せねばならないからです。タナハは聖書のことですが、キリスト教のものとは順番が異なるようです。また、現代のラビ達も古い文献を読んで己の学識というものを深めねばなりません。ですから、キリスト教が分派して以降、18世紀までユダヤ教の改革運動というものは起きませんでした。

しかし、現在ではハシディズム(超正統派)、正統派、新正統派、改革派、保守派、伝統派などがあります。

いわゆる「偽ユダヤ」がどうのこうのというのは、おそらく「シャブタイ派」のことであろうと思います。

このシャブタイ派というのも、滅亡した教団だといわれています。しかし、直系の教団だけは小さいながら残っていて、「ドンメ派」といいます。近代トルコ建国の父、ケマル・アタチュルクは幼少時、ドンメ派の学校に通っていたからオスマントルコを打倒できたのだという声も聞こえてきそうですが、違います。ドンメ派はもはや、滅亡を待つだけの教団となっています。

このへんはフリーメーソン陰謀論なんかとも似てますねww

つまり、世の中にあるユダヤ陰謀論のすべてはシャブタイ・ツヴィというラビの存在があってはじめて存在するものばかりです。

結果として、ユダヤ陰謀論の核となる「偽ユダヤ」といわれる人々は、ユダヤ教に改宗した古代ローマ人で、シャブタイ・ツヴィの混淆されたユダヤ教を信仰しているといったほうが正しいかと思います。

もちろん、現代のユダヤ教にもシャブタイ派の影響ってのは少なからず残ってるんですけどね・・・・。さらにいえば、ユダヤ教は血統を重視しますので、改宗した人間はもうユダヤ人とは言いません。「偽ユダヤ」とか言うのをまじめに信じてる人たちってのは、この辺の事実を知らないかと思いますが・・・・・。

谷口 佳輝
2014_10_27


芦別カルト動画・第二弾 天都に対する街人の声を聞いてみた編

芦別市在住のお母さん、飲み屋の人たち、芦別市前市議さんから話を伺いました。
「第二の上九一色村になってしまった...」「こんな活動(アンチ天都)をしていたら、或る日空知川に死体となって浮かんでいるということがあるかも...」などなど、生々しい話を聞いてきました。


その時の動画です。↓↓↓
     芦別カルト動画・第二弾 天都に対する街人の声を聞いてみた編

もっと詳しく知りたい方はこちらをどうぞ

第一弾【芦別の地にカルト・天都】
写真をクリックして順番に見てゆけば内容を理解しやすいです。
北海道芦別市に、ライフステージホテル天都という施設があり、そこにおかしな思想集団が住みついています。
ライフステージホテル天都のウィキはこちらです。
http://goo.gl/JWrvDB
この天都は、元々は「芦別レジャーランド」として44年前に開業し、幾度か経営者を変えながら芦別市のアイコンのひとつとして存続してきました。旧称である「北の京(みやこ)」で、よく知られています。
ところが、いまから2年前の2012年に何度目かの経営者交代があり、北の京は「ライフステージホテル天都」と改称された後、天都におかしな人たちがどんどん入ってきました。それからカルトの様相を表し始めました。
— 場所: 北海道芦別市
下記のリンク先を順にクリックしてください。

 ↓↓↓
【芦別の地にカルト・天都】

第二弾【芦別天都はホワイハウ】
北海道芦別市に、ライフステージホテル天都という施設があり、そこにおかしな思想集団が住みついています。ホワイハウとは、何。
最後の宿題がありますので、しっかりと検索してください。 — 場所: 北海道芦別市

下記のリンク先を順にクリックしてください。
 ↓↓↓
第二弾【芦別天都はホワイハウ】


第三弾【統一教会の分派とダミー団体】
写真をクリックして順番に見てゆけば内容を理解しやすいです。画像だけ見ないで貼られているリンクサイトは必ず参照ください、重要です。
北海道芦別市に、ライフステージホテル天都という施設があり、そこにおかしな思想集団が住みついています。
今回は倉原克直と統一教会の分派・ダミー団体についてスポットライトを当ててます。

下記のリンク先を順にクリックしてください。
 ↓↓↓
第三弾【統一教会の分派とダミー団体】
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【罠にかかる国民】日ごろ信じた情報を勘違いしてるかもしれませんよ、目を開いて見てみませんか。

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