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チャンネル桜って?

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順を追って見て行きましょう。

YOUTUBEから←リンクしてます。
チャンネル桜の水島総の異常な実態の一部。氷山の一角。
水島総こそ戦後日本人の闇の塊。淫乱・裏工作・恫喝・カモフラージュ・唯物主義・大衆­蔑視のニヒリズム・超人趣味の極度の独善主義・・水島総には戦後の闇が全て詰まってい­るとも言える。


公安資料で回顧と展望に彼らの漁船を使っての行動を写真で出されていたような


豊受真報 から転載←リンクしてます。

頑張れ日本と長尾敬が水産庁と海保と公安と警察に敵対行為!
投稿日: 2014年6月9日 作成者: 天之加久矢

2014年6月7日と6月8日、頑張れ日本!全国行動委員会(水島総幹事長)と長尾敬前衆議院議員(元民主党)が、ついに越えてはならない一線を越えてしまった。
尖閣諸島の領有を国内外に示す目的で、「漁業見習い」を実質虚偽の名目に、尖閣諸島沖に出航することを強硬に主張。治安上の理由からそれを制止する水産庁と海上保安庁と警察と公安調査庁を相手に長時間抵抗するという荒業に出てしまった。

長尾敬の公式ブログ記事「開いた口が塞がらない、水産庁の黙り作戦」(6月7日16:29投稿)と、頑張れ日本系列のブログ「台湾は日本の生命線!」の記事「速報!水産庁が『頑張れ日本』の尖閣漁業活動を妨害(附:抗議呼び掛け)」(6月7日投稿)から、内容を整理していく。
http://blog.goo.ne.jp/japan-n/e/c4389dbfa60245d44f4f2b20e5f91ef0
http://mamoretaiwan.blog100.fc2.com/blog-entry-2367.html
———-
2014年4月1日
水産庁が各都道府県に対し、漁業従事者以外を漁船に乗せないよう通知。

2014年4月20日
産経新聞が上記の内容を報道。

2014年6月7日午前5時30分
水島総ら頑張れ日本!と長尾敬が、「漁業見習い」の名目で漁船への乗船を試みる。
水産庁は事前の調査により、彼等が各漁船との間の雇用契約がないことを確認。乗船を阻止。
これに対し、水島総と長尾敬らが水産庁職員に延々と抗議。
水産庁に抗議する水島総
水島総(左)と水産庁職員

長尾敬
水産庁職員に抗議する長尾敬(左)

同日午後14時30分
水産庁職員三名に対して「人間『包囲網』」によって威嚇。
同職員は乗用車で避難。
「この10時間、我々(頑張れ日本と長尾敬)10数名、水産庁3名、国交相2名、警察6名、公安調査庁1名、海上保安庁40名程度が、ずーっと港で議論を見守るという異常な光景であった」

2014年6月8日
頑張れ日本と長尾敬、水産庁との協議の上、尖閣諸島に向けての乗船を強行。
船舶安全法に基づき尖閣諸島沖20海里まで接近した後帰港。
長尾敬ツイート
https://twitter.com/takashinagao/status/475447427282251776
https://twitter.com/takashinagao/status/475551710132195328
———-
上記が事の顛末である。

もはや、極左の「市民活動」と大差ない迷惑行為や危険行為と同等の内容である。

彼らの行為は厳格に批判しなければいけない。
「漁業見習い」という実質虚偽の名目での出航を試みたこと。
水産庁職員、警察、公安調査庁、海上保安庁を巻き込む騒動を起こしたこと。
いずれも日本の治安を著しく乱している。

尖閣諸島沖は現在、中国との間で一触即発の緊張状態にある。
中国船舶や飛行機による侵入行為・挑発行為がほぼ毎日のように生じていることは周知の事実である。
同年同月6日午前にも、中国海警局に所属する2隻の船舶が尖閣諸島沖の日本の領海内に侵入している。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20140606/k10015020331000.html

水島自身も昨年2013年4月13日、尖閣諸島沖で中国の監視船から妨害を受け、あわや大事故になりかけたところを、海上保安庁の船舶が救助するという事態にもなっていた。
http://news.livedoor.com/topics/detail/7620477/

今回水産庁が水島らの出航と尖閣諸島沖への接近を許可しなかったのも、治安上の理由からであることは、誰の目にも明らかである。

尖閣諸島およびその周囲の領海・排他的水域の防衛は、現在は海上保安庁の警備のもと、行政が各方面で、対応策の準備に奔走している状況下にある。
オスプレイの配備、集団的自衛権の解釈拡大、憲法第九条改正議論なども、それに含まれる。
すなわち、現在は民間人が海上パフォーマンスに興じる時期ではないのである。
海上保安庁
まして海上保安庁は尖閣諸島沖の警備を増強したとはいえ、人員にも船舶にも上限があり、できるだけ彼らの業務に支障を与えないことが求められている。

どうしても尖閣諸島でパフォーマンスを行いたいにしても、正規の漁船の出港と帰港を待ち、尖閣沖の海産物を購入し、船員や島民、海上保安庁にインタビューを行い、船上での風景撮影に協力してもらうまでが現実的だろう。

彼らが行おうとしたことは、中国からの予測できないリスクを招くことを自覚しながら、海上保安庁による警護を当然のように期待しつつ、尖閣諸島沖でパフォーマンスを行うことで、愛国者の集団であることをPRするものである。

そうした自分勝手な正義に陶酔した振る舞いは、かつてサミュエル・ジョンソンが「愛国心とは悪党の最後の逃げ口上である」と表現した、「自己の利益の隠れ蓑にしてきた愛国心」であり、「行政を党派的に乱す者」としての「愛国者」であり、「絶えず最も喧しく騒ぐ」野党の、醜悪な姿に他ならない。
http://www.media-japan.info/?p=844

水島総と長尾敬は、越えてはいけない一線を越えた。
一線を越えた以上、いかなる大義や理想があるにせよ、日本の治安を脅かす敵である。

2014年6月9日

2014月8月29日

田母神氏とダイアモンドクラブについて放送
YOUTUBEから←リンクしてます。

何か焦っている気がしますね~
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2014_08_29

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